科学

【海外】科学的に最も美しい顔の女性、トップ10発表!

転載元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571439215/
1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/10/19(土) 07:53:35.71 ID:IJZ4v96P9
 古代ギリシャの黄金比に基づく調査の結果、世界で最も美しい顔を持つ女性は、23歳のスーパーモデル、ベラ・ハディッドだと判明したと米英の各メディアが報じた。

 これは、ロンドンの美容外科医ジュリアン・デ・シルバが“人間にとって最も美しく感じられる比率”とされる黄金比を用いて、女性セレブの顔を最先端のコンピューターマッピング技術で分析したもの。その結果、左右対称で、輪郭、目、まゆげ、鼻、唇、あごの形、そしてそのバランスが最も黄金比に近い(94.35%の一致)のがベラだったという。ベラは特にあごの形が完璧とのこと。2位には歌姫ビヨンセ(92.44%の一致)、3位には女優のアンバー・ハード(91.85%の一致)が続いた。

 また、顔のパーツごとでは、最も美しい鼻を持つのはアンバー・ハード、最も美しい目を持つのは女優のスカーレット・ヨハンソン、最も美しい輪郭なのはビヨンセ、最も美しい唇と眉毛を持つのはモデルで女優のカーラ・デルヴィーニュ、最も美しい額を持つのはケイト・モスだったという。(朝倉健人)

科学的に最も美しい顔トップ10は以下の通り(黄金比との一致率)
1. ベラ・ハディッド 94.35%
2. ビヨンセ 92.44%
3. アンバー・ハード 91.85%
4. アリアナ・グランデ 91.81%
5. テイラー・スウィフト 91.64%
6. ケイト・モス 91.05%
7. スカーレット・ヨハンソン 90.91%
8. ナタリー・ポートマン 90.51%
9. ケイティ・ペリー 90.08%
10. カーラ・デルヴィーニュ 

2019年10月18日 12時24分
https://www.cinematoday.jp/news/N0111815
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【研究】死の直前に起きる「お迎え現象」「手鏡現象」は妄想か本物か 何度も目の当たりにした人がいる

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転載元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568709318/
1: アンドロメダ ★ 2019/09/17(火) 17:35:18.46 ID:UbE+hUxT9
▼妄想や幻覚ではない

「末期がんに苦しんでいた60代の女性患者さんが、突然『先生、息子が迎えに来たんですよ』と言うんです。
その方の息子さんは、幼い時に事故で亡くなっていると知っていたので『本当ですか?』と尋ねると、『そう、成長した姿で迎えに来てくれたわ』と嬉しそうに話すんですね。
この方は、それから1週間後に亡くなられました」

死の直前、目の前に亡くなった人や大切な人が現れる「お迎え現象」について実例をもとに説明するのは、湘南ホスピタルの奥野滋子医師だ。
奥野氏は、これまで3000人を看取った際に、何度もお迎え現象を目の当たりにしてきたという。

実際、この不思議な体験をした人は少なくない。
仙台市で緩和ケアを行っていた岡部健医師(故人)が、看取りを行った家族に実施した聞き取り調査では、366人中、実に42.3%の家族が「故人が亡くなる際、お迎えがあった」と答えている。

お迎えがあった場合、その1週間後に亡くなるという人が多いが、反対に時間がかかることもある。
ふじ内科クリニックの内藤いづみ院長の話。

「私の母にも、お迎え現象がありました。末期がんであと1週間持つかどうかという時に、危篤状態になった。
その後、容態が安定した時に『お父さんが迎えに来たわ』と言うんです。
こっちに来いと呼ばれたけれど、まだ行きたくないから行かなかった、と。母はその後、3年も生きました」

この不思議な現象はいったいなぜ起こるのか。
超常現象に詳しい中部大学の大門正幸教授は、「お迎え」は日本に限らず世界中で認識されている現象だと説明する。

「中世の頃の文献にも、一命を取り留めた人が『神様を見た』と証言している記録が残っています。
1920年代に、アメリカのウィリアム・バレットという学者が本格的に『お迎え』の体験の収集を始め、学問としての研究が進みました」

もともと「お迎え」は、高齢者が独り言を話したり、幻覚を見たりする「せん妄」の一種と考えられてきたが、錯乱状態というには穏やかだし、お迎えを見たという人の普段の意識ははっきりしているので、別の現象と認識されるようになったという。
大門氏が続ける。

「科学的には、脳の機能がだんだん衰えるにつれて、そうした現象が見えるようになるのではないか、と言われています。
たとえば瞑想を行うと神秘的な体験をする人が多くいますが、これは目をつむり、身体を閉鎖空間に置くことで五感を遮断し、意図的に脳の機能が弱まった状態を作ることで体験するものです。
『お迎え現象』もこれと同じく、死の間際、脳の機能が弱っていく中で、通常は知覚できないものを知覚するのではないか、と考えられています」

▼手のひらの線が薄くなる

大門氏によると、お迎え現象は死に向かう人やそれを看取った人が遭遇する「9つの体験」のうちの一つだという。
「9つの体験」とは、アメリカの心理学者レイモンド・ムーディ氏が、死から生還した150人に聞き取りを行い、その体験を分類したものだ。

お迎え現象以外には、
・経験したことのないような心地よさを感じる
・部屋が歪んでいるように見える
・名状しがたい美しい音楽や声が聞こえる
・暗闇に引き込まれる
・明るい光が現れ、天に昇っていく
・神のような存在に会う
・幽体離脱をする
・過去の回想シーンが流れる(いわゆる走馬灯)
といった体験が挙げられている。

このうちの一つ、「名状しがたい美しい音楽や声が聞こえる」について、看護師で僧侶の玉置妙憂氏は、ある患者の不思議な体験を明かす。

「患者さんがウトウトしている時に、パイプオルガンのような荘厳な音が頭の中に流れてきたというのです。
聞いたこともない調べで、あまりに気持ちよくて、その音に引っ張られてどこかに行ってしまいそうになったと。
でも、なんだか戻ってこれないような気がして慌てて戻ってきたんだ、と。この患者さんは1週間後に亡くなられました」

「9つの体験」には含まれていないが、もう一つ、死の前兆と言われるのが「手鏡現象」だ。
亡くなる直前、じっと手を鏡のように覗き込んでいる人がいることからそう呼ばれるもので、前出の奥野氏も「死を前に意識がもうろうとしている中で、何かを見出そうとするようにじーっと手のひらを見つめている人がいます」と証言する。

埼玉県の私立病院に勤める医師は、こんな目撃談を明かす。

▽続きは下記のソースでご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/17084678/

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【ハゲ】頭皮に電気パルスを浴びせまくれば髪が生えると発表される 米国

転載元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568454190/
1: 猪木いっぱい ★ 2019/09/14(土) 18:43:10.10 ID:+awEh0wD9
ハゲは地球上のなによりも深く男性の心に恐怖を投げかけます。
しかし、ウィスコンシン大学マディソン校のエンジニアが開発した非侵襲的で低コストの発毛刺激技術のおかげで、いつかは帽子をかぶるのと同じくらい簡単に発毛させることができます。

「これは、髪の再生に対する非常に実用的なソリューションになると思います」と、UW-Madisonの材料科学および工学の教授であるズドーン博士は言います。

ズドーン博士と同僚は、この技術の説明をACS Nanoジャーナルに掲載しました。

体の日々の動きからエネルギーを収集するデバイスに基づいて、育毛技術は、穏やかな低周波電気パルスで皮膚を刺激し、休止状態の卵胞を癒して毛の生産を再活性化します。

デバイスは、残念ながらツルった部分の毛包を新たに発芽させません。
代わりに、休眠状態になった髪を作る構造を再活性化します。
つまり、パターン脱毛の初期段階の人々への介入として使用できますが、数年にわたってビリヤードボールのようにハゲたお前らにカスケード状の房を与えることはできません。

デバイスは装着者の動きによって駆動されるため、大型のバッテリーパックや複雑な電子機器は必要ありません。 実際、このマシンは目立たないので、日常の野球帽の下に慎重に着用することができました。

ズドーン博士は、環境発電デバイスの設計と作成の世界的な専門家です。
彼は傷の治癒を刺激する電気包帯の先駆者であり、やさしい電気を使って脳に満腹感を送り込むダイエットインプラントの発明者です。

髪の成長技術は、同様の前提に基づいています。ナノ発電機と呼ばれる小さなデバイスは、日々の動きから受動的にエネルギーを収集し、低周波の電気パルスを皮膚に送信します。 その穏やかな電気刺激により、休眠中の卵胞が「目覚めます」。

「電気刺激は、さまざまな身体機能に役立ちます」とズドーン博士は言います。
「しかし、私たちの仕事の前には、穏やかではあるが効果的な刺激を提供する薄型デバイスのための本当に良い解決策はありませんでした。」

電気パルスは非常に穏やかで、頭皮の最も外側の層より深く浸透しないため、不快な副作用を引き起こすことはありません。これは、性機能障害、うつ病、不安のリスクを抱えるプロペシアという薬のような他のハゲ治療に比べて非常に有利です。

さらに、ヘアレスマウスのサイドバイサイドテストでは、ハゲ薬に含まれる2つの異なる化合物と同じくらい効果的にデバイスが発毛を刺激しました。

「それは自己活性化システムであり、非常にシンプルで使いやすいです」とズドーン博士は言います。 「エネルギーが非常に低いため、副作用が最小限に抑えられます。」

研究者はウィスコンシン同窓会研究基金でこのコンセプトの特許を取得しており、近いうちに人体実験を進めたいと考えています。

解説:ハゲかけには効果があるが、お前らのようなハゲには無駄のようです。

gooqle翻訳一部割愛
https://news.wisc.edu/electric-tech-could-help-reverse-baldness/
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自動運転の技術を応用した誰でもカップインできる“夢のゴルフボール”開発される 41歳男性「これならベストスコアを更新できる

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転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567399870/
1: 水星虫 ★ 2019/09/02(月) 13:51:10.95 ID:lMdsv4N29
自動運転技術で夢のゴルフボール

http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20190902/1000035096.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

自動運転の技術を応用して、誰でもカップインできる“夢のゴルフボール”が開発され、
横浜市の自動車メーカーで体験会が開かれました。

このゴルフボールは、自動運転の技術を身近に感じてもらおうと、横浜市に本社を置く自動車メーカーが、
半年ほどかけて開発したもので、9月1日まで、4日間限定の体験会が行われました。
会場にはゴルフを経験したことのない幼い子どもをはじめ多くの人が訪れ、
設置された人工芝のグリーンで距離およそ10メートルのパットを体験しました。

ボールの開発には自動車に使われている運転支援システムの技術を応用したということで、
ボールの内部には、自動で進むためのモーターや、方角を感知するためのコンパスが収められています。
コースの上に設置されたカメラがボールの位置を特定すると、コンピューターが
カップまでのルートを即座に計算し、ボールが自動で進む仕組みです。

体験した人たちは、ボールが生き物のようにカップを目指して進む様子に、
驚いたり歓声をあげたりして、楽しんでいました。
7歳の女の子は「魔法のボールみたいだと思いました。カップインしてうれしかったです」
と話していました。

千葉県から訪れた41歳の男性は
「普段、ゴルフをよくするので、これならベストスコアを更新できると思い楽しかったです。
最新技術を身近に感じ、自動運転に興味を持ちました」と話していました。

日産自動車の広報担当の松村眞依子さんは
「日々、車の技術は進化しているので、普段、車に興味がない方も
このゴルフボール体験を通して車の未来を一緒に楽しんでもらえたらと思います」
と話していました。

09/02 13:25

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犬や猫を10分モフるだけでストレスホルモンが大幅減少、ようやく科学が証明

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1564086144/
1: ガーディス ★ 2019/07/26(金) 05:22:24.54 ID:uyPBpfM09
ワシントン州立大学の Patricia Pendry準教授らのチームがジャーナル「AERA Open」に発表したところによると、10分程度犬や猫をモフった被験者らのストレスホルモンに著しい減少が見られたとのこと。

https://www.eurekalert.org/pub_releases/2019-07/wsu-sds071519.php

実験室ではなく一般的な生活空間でのこうした実験で、主要なストレスホルモンであるコルチゾールレベルの低下が観測されたのは初めてのことです。

実験では249人の大学生の被験者が無作為に4つのグループに分類されました。最初のグループは10分間数匹の犬猫と実際の交流を持ちます。ここで被験者らは犬猫と好きなようにモフったり遊んだりしながらくつろげます。

2つ目のグループはモフっている人々を観察させられます。3つ目のグループはこれからモフれる犬猫をスライドショーで見せられます。四つ目のグループは何も無しで待機となります。

いずれのグループも次に犬猫をモフれると知らされており、またスマホや本など気を逸らすものなし待たされます。また、コルチゾールのサンプルは各被験者から唾液によって朝起きた時に摂取されています。

これらのデータを集計した結果、直接犬猫をモフったグループの被験者らのモフり後の唾液ではコルチゾールのレベルが著しく低下していました。この結果は元々コルチゾールのレベルが高かった被験者にも低かった被験者にも同様の結果が見られたとのこと。

Pendry準教授は「犬猫をモフることを学生達が楽しんでいることも、そこからポジティブな感情を経験していることも知っていました。でも私たちはそのことをより客観的なやり方で示したかったのです。ストレスホルモンの減少は長期的な心身の健康に大きな利益となるから」と語っています。

現在Pendry準教授らは研究を進めており、今は4週間に渡る動物の力を借りたストレス軽減のプログラムを実験中とのこと。なんとも羨ましい実験です。

これを機に各企業に仮眠室や託児所と共に犬猫モフり室が完備され、犬猫カフェに健康保険が適用されるような、誰にとっても素晴らしい社会が到来することを願ってやみません。

https://buzzap.jp/news/20190724-petting-cats-and-dogs/
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【AI】女性の写真を1クリックで裸にしてしまう「DeepNude」が登場[06/27]

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転載元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1561655747/
1: 一般国民 ★ 2019/06/28(金) 02:15:47.39 ID:CAP_USER
女性の写真を1クリックで裸にしてしまう「DeepNude」が登場
https://gigazine.net/news/20190627-deepnude-ai-undresses-photo/
2019年06月27日
GigaZiNE

※ソース閲覧注意

【科学(学問)ニュース+】

 AIを用いて有名女優のポルノ映像を作成するという「フェイクポルノ」が2017年末から2018年にかけて大流行しましたが、
 これと同じようにAIやニューラルネットワークを用いることで、
 女性の写真から服だけを削除して裸にしてしまうという凶悪なアプリケーション「DeepNude」が登場しています。

 DeepNudeは服を着た女性の写真から、服部分だけを削除し、胸や外陰部がはだけた裸の写真に変換してしまうというもの。
 女性の写真のみ変換可能で、実際にDeepNudeを使用したというIT系ニュースサイト・Motherboardは、
 「服を着た状態の女性でも成功するものの、肌の露出が多い写真の方がより効果的にヌード写真に変換できた」と記しています。

 フェイクポルノはAIを使ってムービー内の人物の顔を違和感なく別の人物に入れ替えることができる技術「DeepFake」を用いて作成されました。
 しかし、今回作られたDeepNudeは「DeepFakeよりも使いやすく、作成も速い」とのことで、より凶悪なフェイクポルノが生まれる可能性があります。

 DeepNudeはダウンロード版のアプリと、オンライン上で試し使いできるデモ版があります。
 記事作成時点ではダウンロード版アプリは「メンテナンス中なので12時間後にもう一度チェックして」と表示されダウンロードできません。

 リベンジポルノ活動団体であるBadassのカテリン・ボーデンCEOは、
 「これはとても恐ろしいことです。裸の写真を撮ったことがなくても、誰でもリベンジポルノの犠牲者になる可能性があります。
  このような技術は一般向けに公開されるべきではありません」
 と語っています。

 メリーランド大学のロースクールに勤めるダニエレ・シトロン教授は、
  「(DeepFakeやDeepNudeのような技術は)性的プライバシーの侵害です」
 と語っています。
 加えて、
  「本物の陰部が写っているわけではありません。
   しかし、他の人たちは(DeepNudeが作った裸の写真を見て)あなたが裸になったのだと思うでしょう。
   DeepFakeの被害者たちは私に『何千人もの人々が自分の裸を見て、自分の体はもはや自分のものではないかのように感じた』と語りました」
 と述べています

 DeepFakeが公開されたのは2019年6月23日で、無料でダウンロードできるアプリ版には大きなウォーターマークが埋め込まれるようです
 しかし、50ドル(約5400円)の有料版ではこのウォーターマークが消え、代わりに画像の左上に「FAKE(偽)」という文字が追加されるのみとなります
 この「FAKE」マークは画像の左上に表示されるだけなので簡単に切り取り可能であり、Photoshopで削除することも容易とのこと

 Motherboardはテストとして10人以上の男女の有名人を裸に変換しており、結果は写真により異なるものの、
 カメラの方を向いたビキニ姿の女性の写真は特にうまく裸に変換できたとしています
 Motherboardによれば、DeepNudeのアルゴリズムは「衣服の下にある胸の角度から、乳首の位置や影を正確に補完します」とのこと
 なお、Motherboardはうまく裸に変換できた事例として、
 テイラー・スウィフトやタイラ・バンクス、ナタリー・ポートマン、ガル・ガドット、キム・カーダシアンなどの写真を公開しています

 ただし、低解像度の写真や漫画のキャラクターなどではうまくいかなかったようです

 MotherboardはDeepNudeの開発者である「アルベルト」を名乗る男性と連絡を取ることに成功
 アルベルトさんは2年前の2017年にGANsなどの技術を知り勉強を始め、
 カリフォルニア大学バークレー校が2017年に開発したpix2pixをベースにDeepNudeを開発したとのこと。
 DeepNudeのアルゴリズムをトレーニングするために、1万枚以上の女性のヌード写真を用いたとも語っています
 アルベルトさんはDeepNudeの男性版も開発予定としながら、男性の場合はインターネット上でヌード写真を見つけづらいのが難点だとしています

 アルベルトさんは「ネットワークは多角的なものであり、それぞれが異なるタスクを持っています
 ひとつは服を認識し、ひとつは服を消し、ひとつは服をはがした際の乳首などの位置を推測し、ひとつは裸をレンダリングする」と語っており、
 この複合的な処理により変換に時間がかかるようになっているものの、いずれは処理を高速化していく予定とのこと

■■以下略、続きはソースをご覧ください

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【ハゲに光明】大学生がハゲ防止クリームを発明!驚きの効果にネット騒然 アフリカ

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556815235/
1: 猪木いっぱい ★ 2019/05/03(金) 01:40:35.45 ID:pcUJZdou9
ビンデュラ科学教育大学(BUSE)の学生は、脱毛症と脱毛をあきらかに逆転させる抗脱毛症クリームを発明したと報告されています。

夢のようなアンチハゲクリームは、ジンバブエ国際見本市に展示されました。

BUSEの講師であるAdmire Hardlife Rambwawasvikaは、

ハゲ防止クリームの革新的な発明につながったのは、これまで製造された多くのヘアケア製品はどれも同じ効果のものばかりだったということ。しかしこのクリームは禿頭症を逆転させ、また自分の髪の毛を成長させるために化学療法を受けている人々を助けるので、これまでの商品とはまったく異なります。私たちはそのような製品を発明することに成功したアフリカで唯一の大学です。 私たちは環境に優しい製品を製造しようとしているので、BUSEの学生によって作られた製品はすべて植物由来です。と語った。

しかし、この奇跡のクリームを手に入れようと目論む世界中のハゲにとって残念なお知らせが一つ、動物実験は成功してはいますが、大学は医学研究評議会(MRC)から本物のハゲを使った人体実験の許可がおりるのをまだ待っている状態です。

ネットの声

本当なら、これは簡単に10億ドルの発見です。 思うに経済にとって記念碑的なものになるでしょう。 製薬会社はこの研究に数百万ドルを費やしました。 私はBUSEが十分な資金を持っているのではないかと思います。

嘘乙kkkk

お前らががオンラインで「抗ハゲ」クリームを買うようにそそのかす広告?

脱毛症の治療法はありません&それだけです。 ウノロワバッグワカタサウカダkuteera zvinhu zvemangaマンガizvi。

注、我が国ではwwwでアフリカではkkkと表現します。ケケケと笑うようです。

google翻訳
https://iharare.com/university-students-invent-anti-balding-cream/
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【育毛】ミツバチがつくる「プロポリス」に、なんと発毛作用があるという

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転載元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555835626/
1: シャチ ★ 2019/04/21(日) 17:33:46.27 ID:qturl7pG9
ミツバチがつくる「プロポリス」に、なんと発毛作用があるという。

 北海道大学大学院農学研究院の小林謙准教授の研究が注目されている。彼の研究内容というものはこういったものだ。

 様々な生理活性作用や、皮膚細胞の増殖を促して、傷ついた皮膚や角膜を修復する可能性があるブラジル産プロポリスを用い、マウスを使ってプロポリスが毛髪の成長へ与える影響についての実験を行ったのだ。そして、その結果、プロポリスは毛髪の細胞増殖を活発化し、発毛・育毛を促進する可能性があることがわかったという。

 そもそもプロポリスとはミツバチが作り出すもので、日本では「蜂ヤニ」と言われてきたもの。ミツバチが集めた様々な樹木の新芽や樹脂(ヤニ)や、樹液そして花粉にミツバチの唾液、ミツロウなどでできている。これを巣の入り口や壁のすき間に塗りつけている。

 養蜂家であり養蜂新聞の創業者でもある深沢光一氏は、かつてこう話していた。

「蜂が野外を飛び回る過程で、さまざまな菌やウイルスに触れる。プロポリスは、それを巣に入れない役目を果たしている」

 つまり抗菌作用が凄いのだ。動脈硬化を予防したり免疫力を高める作用があるのだが、さらにアミノ酸やビタミンやミネラルなどの天然成分も豊富に含んでいる。そして、特にポリフェノールの一種であるフラボノイドは40種類以上含まれている。このフラボノイドには、強力な抗酸化作用があるのだ。

〈抗酸化作用により細胞が活発になると、新陳代謝が促進されて、毛根の発毛が促進される〉(小林謙准教授)

 髪の毛も当然身体の一部。ビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養素を必要とする。プロポリスにはその栄養素のすべてが含まれているという。小林謙准教授はこう締めくくっている。

〈プロポリスは毛髪の細胞増殖を活発化し、発毛・育毛を促進する可能性があることが示された。今後、臨床への応用を目指した研究が期待される〉

 ヘアコンサルタントで美容師の松本栄子さんもこう話す。

「プロポリスの使い方は、頭皮に直接塗って、マッサージで成分を頭皮に浸透させる。でもプロポリス配合のシャンプーやトリートメントも出ている。継続して使っている方には効果が出ている。そしてみなさん髪に艶やハリが出てきている」

 良さそうな感じがする。

(谷川渓)

 ソース アサ芸
https://www.asagei.com/excerpt/125248

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【研究】人間の脳をクラウドに接続する日は限りなく近づいている

転載元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555587420/
1: ニライカナイφ ★ 2019/04/18(木) 20:37:00.75 ID:fUAMml3a9
◆ 人間の脳をクラウドに接続する日は限りなく近づいている(米研究)

今、私たちは人体とハイテクを融合する瞬間の瀬戸際にいる。
思考と知識をリアルタイムでクラウドに直結する――。
専門家によれば、そんなターニングポイントがもう数十年もすればやってくるのだそうだ。

■ ナノロボット工学とヒト脳-クラウド・インターフェース

ロバート・フレータス・ジュニア氏(米分子製造研究所)らによる新しい研究論文では、「ヒト脳-クラウド・インターフェース」について考察し、それを実現するための基礎技術や障害について論じている。
核となる技術は、ナノロボット工学の分野で登場する可能性が高いという。
 
ナノロボットとは、髪の毛の太さよりも小さな超小型マシンで、将来的にあらゆる領域で人や地球のために利用されるようになると期待されている。
だが、それはヒト脳-クラウド・インターフェースの実現にも重要なものを提供する――ニューラルナノロボット工学だ。

フレータス氏はこれについて次のように説明する。

**************
こうしたデバイスは人体の血管の中を移動し、血液脳関門(不要な物質が脳に侵入することを防ぐ機構)をくぐりつつ、その中やときには脳細胞の中で所定の位置につきます。
それから、クラウド上にあるスーパーコンピューターネットワークとコード化された情報を無線で送受信し、リアルタイムで脳の状態やデータをやりとりするのです。
**************

■ ヒト脳-クラウド・インターフェースはゴールの半分まできている

SF映画そのままの技術だが、じつはある意味では、私たちはすでにゴールまで半分の地点まで辿り着いている。
ネットが登場したのは、ほんの数十年前のことでしかないことを思い出してほしい。

その登場以来、技術は急激に発達して、今私たちは目が覚めている間のかなりの時間を、この結合された情報ハブを操作して過ごすようになっている。
善きにつけ悪しきにつけ、その軌跡の先にヒト脳-クラウド・インターフェースが存在する。
まだ、そこに辿り着いていないとしても、あと少しのところまで迫っているのだ。

昨年、「ブレインネット」という脳接続技術が発表された。
これはクラウドを経由して、3人が考えを共有したり、思考だけでゲームをプレイしたりできる技術だ。

基本的な仕組みは、「送信者」の脳内の電気信号を記録し、それを「受信者」の脳に磁気刺激という形で伝えるというものだ。
こうした一里塚は、驚異の先端技術でありながら、ある意味、原始的である。
将来的に実現するだろうヒト脳-クラウド・インターフェースによる、いわば赤ちゃんのハイハイのようなものだからだ。

(写真)
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カラパイア 2019年04月18日
http://karapaia.com/archives/52273322.html

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【猿の惑星】ヒトの脳の発達に関わる遺伝子をサルに移植、中国で実験

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/04/12(金) 18:53:05.54 ID:4gR5EZFP0● BE:201615239-2BP(2000)
 中国の研究チームが、ヒトの脳の発達において重要な役割を持つとされるマイクロセファリン(MCPH)遺伝子をアカゲザルの脳に移植する実験を行った。
 ヒト特有の知能の進化を洞察するのが目的で、研究論文が先月、中国の英文総合科学誌「ナショナル・サイエンス・レビュー(National Science Review)」に掲載された。

 中国科学院(Chinese Academy of Sciences)昆明動物研究所(Kunming Institute of Zoology)のチームは米ノースカロライナ大学(University of North Carolina)のチームと共同で、
ヒトの「MCPH1」遺伝子の複製をアカゲザル11匹の脳に移植したところ、ヒトの脳と同様に脳の発達速度が緩やかになった。
 さらに、短期記憶や反応時間のテストで対照群とした野生のサルより成績が良かった。一方、脳の大きさは野生のサルを上回ることはなかった。

 研究チームは論文の中で、こうした結果から「ヒトを唯一無二の存在たらしめているものは何なのかという根本的な疑問について、遺伝子を移植された非ヒト霊長類(類人猿を除く)が
重要かつ例のないものとなり得る洞察を提供する可能性がある」と結論づけた。

 だが近年、中国のさまざまな医科学実験が医学倫理の観点から議論となっており、サルを用いた今回の実験も、サルが人類を支配する暗黒世界を描いた
SF映画『猿の惑星(Planet of the Apes)』に例えられるなど、既に倫理面で懸念が生じている。

 被験体のサルのうち、画面に表示された色と形を覚える記憶テストと、磁気共鳴画像装置(MRI)検査の段階まで生き残ったのは5匹だけだった。

 研究チームによると、アカゲザルは遺伝子的に齧歯(げっし)類よりヒトに近いが、倫理上の問題が生じるほどの近さではないという。

https://www.afpbb.com/articles/-/3220530

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